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AFC・アジアチャンピオンズリーグの浦和vsシドニーFCを後半だけ観戦。 2点ビハインドを追いつき引き分けに持ち込んだという結果は、アウェイの浦和にとってはよかったんだろうが、それはもうダイナミックさとは無縁な試合展開で、欧州のCLで行われている試合とは彼我の差を感じた。一般に日本人(サッカープレイヤー)の特性とされているクイックネスやアジリティというものについては、例によってまったくそれを感じることが出来なかった。ほんとうにそんな特性、あるんかな・・・。少なくともボールを持った時にはそれは発揮されないことと、スピードとは似て非なるものを指していることは明確だ。ついでに言えば、山田と坪井は過大評価されているような気がしたと言えよう。 さて、久しぶりに日本サッカーを見たので、来る24日に行われるペルーとの親善試合にのぞむサッカーA代表のことが気になり、先日発表されたメンバーを見てみた。ふむふむ、今回招集されたのは以下の18人ですか・・・。 GK: あの・・・DF少なくない?FWはスシボンバー(←蔑称)一人ですか? 超驚いて夕食に食べた鰈の煮付けをモドしかけたボクであったが、後日追加招集されるとの一文を見つけて一安心。そりゃそうでしょうよ。びっくりしたなぁ、もう。 しかしそれにしてもこのMF陣の多さはどうだ。10人。加地&駒野は4バックのDFとしてカウントするにしても8人だ。阿部を本来のポジション(ボランチ)でカウントすれば9人。先日の浦和の試合を見てると、闘莉王もMF(攻撃的CB?)にカウントしたくなるので、やっぱり10人だ。 歪(いびつ)だなぁ。諸般の理由で日本は中盤の選手層が厚く「ボールを扱う能力」というポイントで選考した場合MF登録が多くなることは理解できるが、しかし彼らの能力は、オシムの言ういわゆる「ポリバレント」であることとはイコールではないように思うんですが。 (優れた)DFとして欠かせない能力や、(優れた)FWとして求められるテクニックというものは必ずあると思うし、それはボール扱いの巧さとはリンクしていないのでは?いや、巧いにこしたことはないが、それをゲームの中で効果的に使えるかが問われる訳で。 やっぱり「キャプテン翼」の影響なんかな。翼君も三杉君も基本的に攻撃的MFだし、中学生まではCFで一人頑張っていた日向君も、その後ゲームメイクに参加したりするようになったことを「成長」とか言われて。そういう価値観を是とするボクらや少し下の世代が現在Jリーグで活躍してて、巧い奴はほとんどMFなもんだから、小さな子供達もMFをやりたがるという。 だからサッカー協会がやらなくてはならないことは、もしかするとスゲぇ格好良くてナイスな人格者であるCFが話の中心であるコミックを全面的バックアップの元で制作することかもしれない。それがひいてはFW人口の底上げになるのではなかろーか。 ちなみにDFは、FWから体が強くて賢い子供達を選んでコンバートさせればよい。FWがどう動くか体で理解できているし、スピードもあるから。プジョル@バルセロナも元はFWの選手だし。 そんなことを思った春分の日でした。 More
そろそろ桜の割く頃だし、備忘録として物欲を軽く整理してみる。書いてみるとそれほど猛烈に必要でないことがわかったり、あるいはその逆だったり。 --------------- ● エトスクラブの革靴(黒、ストレートチップ):オーダーで30000円前後ならリーズナブルな気がする。Aldenのように修理しながら10年履くことができれば、年間5000~8000円で済む。ブラウン系も欲しいが、先日、REGALバーガンディのコインローファーを購入したので我慢。 ● AppleのiPod 5G/30GB:最近iPod 3G/15GBのバッテリーが20分しかもたなくなった。できればサッカーの試合を丸ごとエンコードして鑑賞したいが30GBでもOKなのか。いずれにせよ、とりあえずiPhoneまでのつなぎで。 ● ShinnorieのEZgoing pouch for iPod 5G:iPod用のネックストラップ付革製ケース。色は緑で。てか、まだ本体買ってねえだろ > 俺 ● IMJのiLuv-i182WHT:チューナーからダイレクトにiPod(それとPSP)へ録画することを可能にする優れもの。評判も良さそうだし試してみたいが、ちと高いな・・・。 ● フットサルシューズ:使用中のKELMEがくたびれてきた。屋内用なので人工芝ですべるし。ゴムのスタッドがついたターフトレーニング用の軽いヤツが欲しい。NIKEかKELMEで。 ● bydsignの42型プラズマ:インターネット直販限定で13万円。地デジ等のチューナーは付いてないが、HDDレコーダーのチューナーでOKだし、HDMI端子付だからXbox(後述)もハイデフで堪能。パソコンのディスプレイとしても使用できるので、側にMac miniを置いてもいいかもしれない。スペースさえあれば・・・。 ● SONYのRDZ-D700:数年ご活躍中のPanaのディーガであるが、さすがに70GBのディスク容量では快適とは言い難い今日この頃。2番組同時録画可能なデジタル&BS/CSチューナー内蔵の250~500GBクラスで探しているとこの機種が浮上。思えばSONY製品の購入を検討するなんて久しぶりだ。 ● MicrosoftのXbox360:ビックカメラでデモを触って楽しかった。PS3ほど高くないし、ゲーム機に徹している点は潔い。潜入系orコンバット系のゲームを気長に楽しみたい。それにしてもハイデフってキレイなんだなぁ。 ● スカパー!:2月から始まった「欧州サッカーセット」でCLを追いかけたい。スポーツバーで皆で観るのもいいが、徹夜/早起きや情報の遮断に疲れてきたし。 ● 仕事用スーツ:さすがにお直しも限界でしょう。貴様が痩せろ、というハナシもあるが、久しぶりにスーツを作るのも気分転換になるし、仕事に対するモチベーションも上がるかもしれない。青山のお店に行くか、先日見つけた神田のテーラーか・・・ ● フィールドジャケット:相変わらず肌寒い日が続くが、カジュアルスタイルの時に上に羽織るモノがないので。GAPで安いのでも調達しよう。 --------------- ついでに、物欲ではないけれども修理系も整理してみる。 --------------- ●AllenEdomondsのソール貼り替え:油断していたら左のソールに1円玉くらいの穴が。何か踏んだのかも。そろそろ交換時でもあるので、例によって神戸の修理屋に送ってソールを貼り替えよう。 ● SKAGENの電池交換:いつの間にか止まってた。そういえば嫁様から一昨年の誕生日にもらって一度も交換していない。軽い点検も兼ねて北千住丸井で交換してもらおう。 ● iBook G4のバッテリー交換:古くなったのか放電が激しい。新規購入費用をどう捻出しようかとAppleのサイトを見ていたら、ボクの機種がソニー製のバッテリーで無償交換対象品であることが判明。ラッキー。 --------------- その他、ようやく少しずつ動きそうな新居計画とそれにあわせたインテリア計画(超お好みの家具屋を見つけた件は別途記録しよう)からも、沢山の物欲が生まれそうな予感。 ---------- AppleiPod(30GBモデル:ブラック)MA446JA(IPOD30G-B)¥29,800
このブログ、約1ヶ月更新をさぼった。誰かに迷惑をかけているということでもないのだが、なんだか後ろめたいのはなぜ? 後ろめたさの原因はまた別の機会に考察するとして(興味深い考察が出来そうだ)、そもそも更新が滞るきっかけとなった出来事を考えてみると、担当中のプロジェクトのリリースが極度に遅れていることによるストレスではなくて、例の沖縄旅行のせいだと思われる。 要するに「あれも書かなきゃ」「これも記録しておきたい」なんて思ってると、文章にまとめるのが面倒になって、そのうちに月日は流れて余計に億劫に・・・というパターン。ボクの場合、仕事でもこれが多い。改善が必要でしょうな。ということで、とりあえず沖縄旅行のことはなかったことにするわけではないが、先に進もうということで、更新していない期間中も時々メモ代わりには書き留めていた内容を少しずつ公開しながら再開したいと思う。 根気よく毎日訪れてくれる友人・知人の皆様、今後ともどうかよろしく。 しばらく投稿しないうちに・・・
各方面から「沖縄に行きっぱなしですか」なんて問い合わせ(詰問)をいただく今日この頃ですが、帰京しております、ハイ。 来月開始するサービスの準備やら、チャンピオンズリーグの観戦日程調整やら、物欲ミーティングやらでバタバタしておりまして・・・ もうじき沖縄での食い倒れ&カープキャンプ視察報告と、帰京後の近況&リーガ観戦記録を更新する予定ですので、しばらく、しばらく・・・。 More ![]() 事情があって沖縄に来ていまして。リアルタイムレポート。 夕方到着してすぐにバスで宜野湾は屋宜原にある「イラブー汁」で有名な「カナ」へ。 現在、ウチナー時間のゆっくりなサービス(時折ほんとうに忘れられたかと不安に)を受けながら、ビールで一杯。 オリオンの瓶ビール。美味い!イラブー汁も楽しみ!
消息筋というか本人のご報告によれば、スタパ齋藤さんが「旅自慢」を購入されたそうだ。 「旅自慢」というのは、地図のゼンリンが作った旅を自慢する、もとい旅の記憶を小冊子にするためのソフトウェア・・・って、あれ?どうしてボクんところのPhotobackじゃないのかなーと。船田さんに「齋藤さんにもPhotobackご紹介おねがいしますね!」とお願い申し上げたのになーと。 ゼンリンの試行錯誤はともかくとして(個人的には頑張って欲しい)、旅の記録を本にして残すならばPhotobackでしょう!と、ここは断固言わせていただけないかと思うわけで。いや、結構雰囲気のある写真と気の利いた短いコメントが素敵な齋藤さんなら、何も旅だけではなく、猫やら渓流やら釣果やら購入した品々の数々やらをどんどんPhotobackにしていただけたら、とても面白いことになるのになぁと思うわけで。それはもうログイン時代からの読者として、256%確信しているのだ。 待てよ、と。ひょっとしてPhotobackはWebサービスであって、つまりはアプリケーションそのものは購入できない存在であるからして、だから齋藤さんの物欲レーダーには、あたかもグロックが金属探知器をすり抜けるが如く(実際はすり抜けないけど)、ひっかからなかったのでは? つられて競合研究用に「旅自慢」を買ってしまったボクはそう思った。 いずれにしても本文中のPhotobackへのリンクの多さは、ボクの同サービスに対する愛情の表れだということでご勘弁をいただきたい。
アメリカ映画の登場人物が、切羽詰まった場面などで時折アルファベットの「A」とか「B」を「アルファ」とか「ブラボー」とか言ってるのが気になってたボク。 調べてみるとあれは「通話表」という「電話通信で通信文の聞き間違いを防ぐために制定された頭文字の規則」(Wikipediaより)だそうで。ブラボー(Bravo)ってのは"B"のことを言ってるわけ。で、映画「ウォーゲーム」やドラマ「24」で使用されている軍関係のそれは"NATO phonetic alphabet"と呼ばれたりしているらしい。 通話表はほぼ万国共通。Wikipediaにはその表があって(上記リンク)、それよると"ALPHABET"は、"Alfa, Lima, Papa, Hotel, Alfa, Bravo, Echo, Tango"という組み合わせになるという。つまり、ボクのコールサイン(?)"Cyberoptic"は、"Charlie, Yankee, Bravo, Echo, Romeo, Oscar, Papa, Tango, India, Charlie"となるわけ。 ほう、カッコイイやないか。 で、もう少し調べてみると、日本語にも和文通話表ってのがあることがわかった。いわゆる五十音をあらわすためのものだ。なるほど。同音異義語の多い日本語でコミュニケーションを行うにあたっては、こうした約束事を覚えておくことは役に立つかも知れない。 同じくWikipediaに登録されていたその表によれば、「かんづめ」を送るときには「為替のカ、おしまいのン、つるかめのツに濁点、明治のメ」となるそうだ。なるほど。 カッコワルイ・・・。 つるかめ、って。おしまいのンって。濁点?映画を含め、ボクたち日本人が同表に馴染みのない理由がわかったような気がした。
8日、成人の日に決勝戦が行われた全国高校サッカー選手権。 いつもはそれほど注目していないけれど、今回は郷里の高校が初の決勝進出ということで生放送で観戦。リーガを賛歌した昨日の今日で申し訳ないが、これが予想外に面白い試合だった。 残念ながら応援していた作陽は惜敗。後半、明らかに走り負けてたもんなぁ。同点に追いつかれた後、ルーズボール、クリアボールのほとんどを盛岡商業に拾われるようになって、そのカバーリングで余計疲れるという画に描いたような悪循環。中盤から後ろの選手達(特にCBとRSB)が見る見るうちに消耗していく様に「こいつは逆転されるかもね」と思っていたらその通りになってしまった。 それにしても岡山ってやはり特徴がないのか、日テレの相変わらず酷い中継は「長い冬を堪え忍んで猛練習に励んだ」「大手術で声帯のひとつを失った高齢監督が率いる」盛岡商業寄りのコメントが目立ち、ちょっと寂しかったなぁ。岡山の応援席レポーターは苦し紛れに「桃太郎の・・・」とか言ってたけど(涙)。 それでも、監督の筑波大学時代の後輩であるゴン中山を解説に据えて岡山側への配慮は見せようとしていたが、このゴン中山の解説がまた酷くて・・・何を喋っても「やっぱり気持ちで・・・」とか「気合が・・・」とかに終始するのみで、父兄の感想の域を出ない。同席していた武田修宏が賢く思えたくらいだ。ありゃ引退後も解説・コーチは無理だな。嫁様に出川哲朗と間違われた井原といい(確かに声似てる)、筑波の出身者を大学名で評価するのは危険かもしれない。 そんな逆境(笑)の中、作陽FW村井は頑張った。体格に恵まれたシュート力のあるイケメンでありながら、全く注目されていなかった彼だが、準決勝・決勝と、短い時間で確実に結果を出した点は評価に値する。怪我をしているからか元々そうなのか、守備にはノータッチで全く献身的ではなかったが、決勝で見せた、3人に囲まれ、もう1人が斜め後ろから迫っている中、その場でゴール方向と逆回りに回転して1ステップで力強いシュートを放ったプレイには、CFとしての高い能力を感じた。でもプロには行かず、推薦で関学の経済に進学するみたいだ(そういう打算的なところがありそうな感じではある)。 ともかく、岩手・盛岡商業、初優勝おめでとう。いい試合を見せてもらいました。欧州サッカーとはまた違う魅力も発見したし。しかし最近の高校生って巧いのね・・・。
クリスマス休暇で二週間ほどゲームがなかったリーガエスパニョーラが7日から再開。早速WOWOWでも三試合の放映があり、全国高校サッカー選手権の決勝(作陽vs盛岡商業)を前に、セビリアvsサラゴサ、バルサvsヘタフェの二試合を観戦。 続き(試合結果含む)
5日、会社の有志で初詣に行ってきた。 今年は門前仲町にある高岡八幡宮へ。今年度の業績伸長を祈念して詣でたあと、思い思いにおみくじなど引く。ボクは半吉。半吉って初めて。中吉とどっちがいいんだろう? でも「辛棒の甲斐あって日頃の労苦がむくわれ、心豊かな楽しみと、幸運が訪れてくれる時なり、また繁栄を望んで天の佑もあるべし」と書いてあったので「なんだ、結構いいじゃん」と前向きなボク。2007年もポジティブに行こうと思った。 その後は境内にある飯屋で深川めし定食を食べジョナサンで珈琲飲んで帰社。会社の本格始動は来週火曜日からだが、仕事の上でもよい一年にしたいと思った初詣だった。 More
あいにくの雨で外出もせず、家で宿題(仕事)しながら、全国高校サッカー選手権準決勝を観戦中。 気温3.5度、土砂降りの雨の中、頑張る高校生を「ようやるわ」と感心しながら、郷里・岡山県の高校(作陽高校)が鹿児島の神川高校を破って初の決勝進出を決めた第一試合に続いて、第二試合・盛岡商業vs八千代を観戦中。ただし音は消して。 だって日テレの実況(今回も鈴木健)があまりにも酷いから。ボクが箱根駅伝が嫌いな理由でもある、同局のスポーツ中継の目に余る「取材ネタ披露型実況」が、ここでも期待を裏切らず繰り広げられている。頼むからサッカーではやめてください。てか日テレはスポーツ中継やめて。 今夜から再開されるリーガ・エスパニョーラの実況&解説が待ち遠しい。
お正月、白河の温泉へ友人夫婦と旅行した帰り、木場のシネコンで「007カジノ・ロワイヤル」を鑑賞。 2007年初映画の感想・・・ドリューと同じく星5つあげてもよいと思う。彼が記しているように、変テコな発明品に頼らず己の肉体と判断力で戦う点は非常に好感が持てたし、そうしたボンドを演じる上でダニエル・クレイグの起用は大正解だったと言えよう。 何よりも全体的にテンポがとても心地よかった。何しろボンドは全てが速い。余計なセリフ(ストーリーを進めるための強引な説明調独白など)がないし、序盤のシーンでの大使館(他国にある他国の大使館)で目的の人物を確保するために迷うことなく武官を撃つシーンなどは、ジャック・バウアーも顔負けの目的至上主義、MI6の面目躍如でリアルさが増した。 そしてもう一つ楽しめた点。それはボンドならではの、欧州のセレブ生活を存分に感じられるシーンの数々。ハリウッド式アクション映画ではどうしても野暮ったくなってしまうが、それをさらりと見せられるボンド、そしてストーリーはさすがだなぁと思った。欧州というブランドの重みかも。 たとえばボンドが命を賭けたポーカーに勝った後、そのホテルのレストランでベルーガ・キャビアを満載したトースト&シャンパン(確かボランジェ)を食するシーンなんかは、(映画の中の)アメリカ人諜報員には望めないセンスだし、お酒の頼み方(ボンドと言えばマティーニだが、そのレシピが初出するエピソードも盛り込まれている)も堂に入っている。 そんなわけで非常に楽しめた「カジノ・ロワイヤル」であったが、課題も残った。それはポーカーについての無知。 題名からもわかるとおり、物語のハイライトはリトアニア(実はチェコとイタリアでのロケらしいが)のセレブホテル「カジノ・ロワイヤル」でのポーカー対決なわけだが、映画の中で行われていた「テキサスホールデム」と呼ばれるルールにはまったく馴染みがなかった。 ボクが学生時代に友人とやっていたのは、いわゆるクローズドポーカーと呼ばれる現在ではあまりプレイされていないポーカーで、しかも結構曖昧なルールでやっていたせいか、それほど面白いと思ったことはなかった。でも世界中であれだけの人がゲームに興じている訳だから、そこには普遍的な面白さがあるはずで、機会があればその面白さを理解・体験してみたいとは思っていた(同様のものとしてバックギャモンもあるが、こちらはセットを購入して独習中)。 機会が来たと言えよう。ありがとうボンド。 早速『日本ポーカープレーヤーズ協会』のウェブサイトにアクセスして「テキサスホールデム」を教えてくれる講習会を発見。近々体験してくる予定だ。体験記についてはまた別途ここで書き記したい。それまでは「life@aka」さんのエントリなどを参考にルールをおさらいしておこう。 こうして知識と体験が広がるのは楽しみだ。好奇心万歳。 More
年末、岡山に住む長姉から宅配便が届いた。 月初めに姪&甥へのクリスマスプレゼントを送ったので、そのお返しとボクの誕生日プレゼントだろう、と中を開けてみると・・・ まるで母親からの仕送りのようで笑える。中途半端なグッズよりも実はかなり嬉しい細々とした品物の数々。姉&その子供達らしいチョイス。ほんとうにいつもありがとう、姉さん。そして子供達。 今年もよろしく!
2007年。 まずは夫婦仲良く無事に新しい年を迎えられたことを感謝。家族も息災であることにも感謝したい。そして新しい年もどうか健康で過ごせますように。 あけましておめでとうございます。 ![]() ※年賀状、31日に投函しました・・・この場を借りてとりあえず新年のご挨拶まで。
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